あらすじ 「幕府は薩長に倒されたのではなく自壊した」「尊王攘夷が盛り上がった理由は日本人の“京都敬い”」「吉田松陰の面白さは馬鹿げていて愚直なところ」「外国人が幕末の人々に感じた頭の良さと狡猾さ」「大久保にない西郷の人間的な魅力」……『逝きし世の面影』の著者が、黒船来航で始まる激動期を独自の視座から捉え直す。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #タメになる すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 Posted by ブクログ この頃の話は教科書以外ではあまり知らなかった。みなもと太郎の風雲児たちを読んで、この本に行き着く。とても目からウロコと言った感想。江戸時代も暗黒時代ではなかったことがよくわかる 0 2026年07月02日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 私の幕末維新史(新潮選書)の作品詳細に戻る 「学術・語学」ランキング 「学術・語学」ランキングの一覧へ