【感想・ネタバレ】芦屋山手 お道具迎賓館【分冊版】(コミック) 4話前編のレビュー

あらすじ

神戸――芦屋山手にある古い洋館。
その庭先からある日、ひょっこりと国宝級(かもしれない)お道具が。
それは焼失したとされる戦国武将・織田信長の愛した茶器【白天目(ルビ:しろてんもく)茶碗】のようで――!?
しかし、この白天目の付喪神である「シロさん」には記憶がなく。
なぜこんな場所に埋まっていたのか、なぜに焼失を免れたのか……全ては謎であった。
果たしてその真相は!?

今日も館に集まったお道具たちは、無邪気におしゃべりを繰り広げる――。
異色の骨董ファンタジー!!

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

レビューがありません。

「少女マンガ」ランキング