【感想・ネタバレ】それ、いつまで持ってるの?のレビュー

あらすじ

昔の手帳、やせたら着る服、子どもの絵、正体不明のコード類……。今年こそ、折り合いをつける!「いつか使うかも……」 が、あなたの家を狭くします。この本には、そんな物たちと上手に向き合い、心と空間をスッキリさせる方法が満載です。──著者それ、筆子なら「即捨て」です◇写真……感傷に浸らず整理する4ステップ◇日記や手帳……「後で読み返すかも」は99%やってこない◇子ども関連……「成長の抜け殻」をいちいち取っておかない◇自己投資……「使わなかった自分」を責めない◇実家……年齢とともに、片付けは「大仕事」に家事がサクサク、時間ができる、頭もスッキリ……捨てるってこんなに気持ちいい!

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Posted by ブクログ

1章 思い出の品
 大切な記憶は「もの」ではなく「心」に残す
2章 過剰ストックと実用品
 便利にするはずが「お荷物」になっていませんか?
3章 野望ガラクタ
 捨てたとき、本当にやりたいことが見えてくる
4章 実家の片付け
 親も自分もスッキリする「後悔しない進め方」
5章やめられない習慣
 そして「思考」を片付け、本当に望む生き方を選ぶ

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2026年01月12日

Posted by ブクログ

「モノ」に焦点を当てた単なるミニマリスト本では無く、「理想の自分」、「習慣」などの内容もあり楽しく読み進める事が出来ました。

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2026年01月10日

Posted by ブクログ

「思い出の品」と「野望ガラクタ」は難易度が高く、まだ残っているものが多いので、参考にして処分に取り組みたい。
「実家の片付け」の章は読んでいてしんみりしてしまった。自分の身にもいつか起こることなので覚悟しなくては。

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2025年11月08日

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