あらすじ
4000人以上を指南してきた著者の朝時間本。毎日忙しいのにモヤモヤするあなたへ。30分で1日全体の質を変える方法。
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Posted by ブクログ
朝活の為の自己啓発として読みました。
朝の30分がもたらす大きなパワーを
明日から感じて生きたい
そう思える内容でした、この本を読んだ同士たちよ
明日の朝から頑張りましょう
Posted by ブクログ
朝の早起きは「朝活」とか「勉強」とか、こうしなければないないと思う必要はない。
・ほーっとしてみる
・頭の中を書き出してみる
・昨日を振り返ってみる
・散歩してみる
・勉強してみる
・本を読んでみる
どんなことでもいいから、朝の時間を「今日は◯◯するために時間を使う」と自分で決めることが大事。自分の決めた時間の使い方を朝に行うことは、1日の充実感を満たしてくれる。
この積み重ねが、自己肯定感も上げてくれるのかな。
Posted by ブクログ
目から鱗。いつも「忙しい、時間がない、疲れた」が口癖だったが。朝30分を自分のために使う事を意識してみた。まずは、明日の朝、「今日の3つ」を書き出して、自分の時間を味わっていきたい。
Posted by ブクログ
朝の30分がこんなにも大事な時間なのかと思い知らされた。まず時間を自分でコントロールできるようにしたいと思う。時間に支配される日常から抜け出したい。そして、朝の頭が冴えた貴重な時間を有意義に使いたくなった。継続することが大切ではあるが、無理することなく、その都度今の自分に必要なことを振り返り、未来を想い、柔軟に朝の時間を活用することも大事のようだ。
Posted by ブクログ
中長期的なスパンで見た時に、やった方が良いな、やってみたいなと思っていることを前に進めることができていないから、漠然と停滞していたり、消化不良を感じているって点には結構しっくり来たかな。
朝でもなんでもいいんだろうけど、とにかく時間を決めて、そういう日常のタスク消化のルーティーンの中では、漠然としすぎていて、手を付けづらいことについて考える時間を無理やりにでも作るって大切な考え方なんだろうな。
朝早起きしようってこともずっと昔から考えてるけど、結局できていないことの一つだし、まずは朝少し早く起きるためにはどうすればいいんだろうってことを考えるための時間を作ってみようかな。
Posted by ブクログ
朝の30分の使い方次第で、1日を過ごす気持ちが全然違うものになることはわかっていたけど、本当に「24時間が変わる」んだなと感じた。
特に、未来の自分のためにやるようなこと(例えば資格試験の勉強や、やってみたいと思っていた習い事など)は、緊急性が低い分、朝の時間をそれに充てようという気にはなかなかならない。
人生の目的をはっきりさせて、毎日の朝の30分に取り組むことを自分で選ぶことが大事だと感じました。
Posted by ブクログ
こういうの読む前に、朝起きなよ・・・という自分へのツッコミはおいといて。
私は、朝を振り返りの時間に使いたいなーと思っているのだけど、細切れに時間を使うのが苦手なもんで、30分に色々詰め込むのは難しそう。
著者の人の例をメモってみたけど、私は1つのことで30分使っちゃいそう。
あとは、朝の邪魔されない場所の確保がやっぱりできないんだよねぇ。。。
子供が起きてきたら絶対イライラするだろうし。
と、できない理由ばっかり書いているから、とりあえず、早朝ジム通いだけでも復活させたいなと思うのでした(本の感想はどこへ)
1週間の振り返り方は参考になったのでメモ
・今週、予定通りにできたことは?
・今週、予定通りにできなかったことは?
・どこにズレがあった?その原因は?
・「自分にあわないルール」に無理に合わせていなかった?
・来週は何をどう調整したい?
できたことは褒める、できなかったものは、原因分析。
ルールの見直しも大事。
来週に向けて改善
1週間をちゃんと振り返るように手帳の書き方も見直してみたから、これで今月はやってみよう。
Posted by ブクログ
朝の30分を大切にするとその日の1日が変わる。
時間が無いではなく時間は作るもの。余裕を持った生活にする為にも優先順位をつけていく事が重要。
毎朝の30分で1年で180時間(1週間)、継続は力なり。
Posted by ブクログ
あるていど早起きが習慣化されている人に向けて書かれた本。
「どうやったら早起きできるか」ではなく、
「早起きしてるが、しっくりこなくなった」人への処方箋となっている。
チェックリストで自分のタイプを把握し、
それに合わせた「朝の行動」を、以下のように分類されている。
よって、自分に合ったところだけを読んでみるのもいいかも。
Aリセットタイプ「自分を取り戻すことに使う」
B計画タイプ「見通しを立てることに使う」
C整理タイプ「振り返りと手放しに使う」
D生産タイプ「集中することに使う」
E成長タイプ「未来にタネをまく使う」
共通していることは、
早起きをすることで自分の人生を自分でコントロールしている感を得ること。
そんな「自信」をもとに、
その日を心地よく過ごすことが、早起きの一番の目的ではないかと思った。
ちなみに私はCタイプ。
明らかに仕事過多、タスク過多・・・。
立場上、ある程度は仕方がないのかも。
そこに立ち向かい続けていることで、仕事の技能や判断の速さなども高まり続けているのは間違いないから。
その上で、やっぱり時々整理(優先順位づけや取捨選択)をする必要はあるようです。