【感想・ネタバレ】イッツ・ダ・ボム 1巻のレビュー

あらすじ

ストリートにこだわり続けるグラフィティライター・TEEL(テエル)。そして「落書きなんて流行らない時代」に「ボム」(落書き)を始めた青年。街に刻まれた「ボム」が世界を壊す。第31回松本清張賞受賞作をコミカライズ!ストリートを舞台に贈るグラフィティコミック開始!

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匿名

購入済み

グラフィティには

全然詳しくありませんが、作画している作者さんが好きで購入しました。この巻は、グラフィティとはという説明をライター通して読者に向けてしてくれてて、終盤に物語が動き出しそうな予感で終わっています。気になる〜!原作は未読なのですが、めっちゃ先が気になります。次巻は来年とのことで、楽しみに待ってます!

#ドキドキハラハラ

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2026年08月02日

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