【感想・ネタバレ】今日もごきげんようのレビュー

あらすじ

あるときは、大切な人に語りかけるように。あるときは、自分をとりまくものを愛おしむように。「暮しの手帖」から新メディアへと活動の場を移し、いまも挑戦を続ける著者が、少年期から現在までの出会いやエピソード、考えたことなどを綴ったエッセイ集。「クウネル」連載時から話題を呼んだエッセイが待望の電子版に! ぜひディバイスに入れて持ち歩き、ときどき開いて、彼の前向きで明るい言葉たちに触れてみてください。著者自身が撮影した写真も豊富に収録された永久保存版!

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Posted by ブクログ

大好きな松浦弥太郎が、影響された人物や出来事について書かれた本。
松浦弥太郎の本を読むと、心が綺麗になる感覚がある。イモトも書いてたけど、メンターのような。人生や考え方の方向性が、良い方向に向くように正されるような感覚。(?)
きっとメモしたフレーズは今後何度も読み返すことになると思う。

(文庫なのに1000円は高くてしびれた( ; ; ))

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2026年05月14日

Posted by ブクログ

氏が50代にさしかかったあたりのエッセイ集。祖母との思い出や、なんっにもしないでただボーっとしていたNYでの若き日々等、シミる。私はもう60代目前なので、ずいぶんフレッシュに感じるけど、こういう丁寧な生き方に近づきたい。

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2026年05月12日

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