【感想・ネタバレ】私の愛しい娘が、自分は悪役令嬢だと言っております。私の呪詛を恋敵に使って断罪されるらしいのですが、同じ失敗を繰り返すつもりはございませんよ?のレビュー

あらすじ

「呪詛」の力を使って結婚した令嬢は、子供たちの成長を見届けた後に旦那様へ離縁を告げたら――!? ※この作品は『お飾り妻は冷酷旦那様と離縁したい!~実は溺愛されていたなんて知りません~ アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

ネタバレ 購入済み

わぁ、可愛い〜!!

呪詛の言葉で相手を縛る能力をもつ公爵令嬢が、一目惚れをした騎士に結婚を申し込む。当然叶えられてしまい、嬉しい反面申し訳なく思い悩み、20年。娘が結婚した区切りで離縁を口にする。当然すんなり叶えられるはずが、断固拒否の旦那様。長い長い両片想いかぁ。
呪詛というか、言霊って響きの方がいいな。

0
2026年04月27日

「女性マンガ」ランキング