あらすじ
うちのたろうは、容姿も端麗で仕草もあざとく、とにかく可愛い。守りたい…!
けど、人を飼うなんて「正しくない」よねーー?
『たろう、家においで』
正しさにとらわれる不器用なOLとくずなヒモ男の奇妙な同居生活ラブコメディー
感情タグBEST3
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匿名
まにまに6
あのサイズ感バグってる小さい社長さん、なかなかいい仕事してますね〜w それにしても、魔物とは?小さい社長さんと、たろうちゃん、どういうお知り合い?主人公さんの自虐的勘違いも、あらゆる方向にとってお気の毒ですね〜。
つづきたのしみ
CEOのおじちゃん、たろうのこと知ってるみたいだったけど何者なんだろうか。久坂くんの気持ちも、太郎のことも、サエさんはかなり勘違いしているみたいだ。
匿名
6
正しい道を突き進み仕事で評価してもらい信頼もしてもらっている30歳のOLである内野さえ。
しかしプライベートでは元カレからキープ要員として見られていただけでなく手ひどくふられてしまい誰かと真剣に心を通わせることをあきらめてヒモを金銭で飼って生活のさみしさをまぎらわすことにした。
そこで選んだヒモのたろうはクズであることを隠さないが同時にさえが今まで周りからなめられていることに対しても不快感をあらわにして中には相手にきちんとけん制をしてくるような男であった。
元カレが復活をもちかけようとしていた時も会員制の店に乗り込んできてさえを回収してくるくらいには彼女のことを飼い主として見ていた。
ただ当のさえはたろうのことを金銭しか見ていない男だと思い込んでいて…。