【感想・ネタバレ】死ぬとき後悔するのは「しなかった」こと 46歳でがんになり47歳でこの世を去った僕が最後まで幸せだったと言えた理由のレビュー

あらすじ

イギリスの小さな新聞記事に世界中が感動し奇跡の書籍化!世界10ヵ国で翻訳
山口周氏推薦!
余命宣告後1年間でつづられた「死に最も近い場所」からの報告
読み終わった後、「また今度」「あとでやろう」ともう二度と口に出せなくなります。

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Posted by ブクログ

死ぬことの哲学は見えそうで見えなくなったり、この病気にかかった人だけが見える景色があるのかな。これからも時々読み返して考えていきたい。あの

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2025年10月16日

Posted by ブクログ

短くサラッと軽い文章で読みやすい。

人生は一度きりなのに、
自分が持ってないものばかりを見て、ごく一部の恵まれた人と比べて羨んで日々を過ごしている。

これ系の本を読む度に思うけど、時間は有限で本当にあっという間に過ぎ去るし、明日終わりが来るかもしれないのに、まるで死が存在しないかのように生きてしまってるなーと、、、

あるものに気づき、大切にし、大事な人たちと今を生きる。

後悔しないようにしたい。

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2026年02月16日

Posted by ブクログ

死に近づいている人に提案や依頼をするときより具体的に伝えることが大切。
タイトルからしてもう少しチャレンジしたらよかった、しなかったことが後悔と書いてあるのだが案外そうでもなかった。

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2025年12月31日

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