【感想・ネタバレ】妖精専属菓子職人【マイクロ】 2のレビュー

あらすじ

「僕の奥さんになってよ、おねーサン?(黒笑)」

ある日突然、妖精を魅了する菓子を作る”力”を得たソフィア。
『あまいのだせや』と妖精たちが騒がしい中、伯爵家に招かれるが――相手は10歳のお子様!?
しかもまるで天使なルーカス様が突然、高圧的な態度で「僕と結婚するよね、おねーサン?(黒笑)」と脅してきて……!?

”とんでも年の差婚”を回避するために、少年伯爵の胃袋と素顔の秘密、掴みます!!!
ビーズログ文庫の大人気小説、『妖精専属菓子職人』が待望のコミカライズ!!

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匿名

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2

ソフィア・ジェイビスには妖精が好きでそういった話をよく聞かせてくれた曾祖父がいたのだがつい先日なくなってしまい彼を悼んで話してくれたことの中で月の光が当たる窓際に甘いお菓子を置いておくと妖精たちがやってくるというのを試してみたところ本当に妖精たちがやってきて以来来る日も来る日もおかしを焼くようになってしまった。
妖精は他の人には見えないためただお菓子を毎日焼いているソフィアはうわさになってしまいついにはフィリップ伯爵家次男のルーカスの耳に入り屋敷に招待されてしまう。
その招待してきたルーカスは10歳の男の子の上に彼も妖精が見えるらしく屋敷の中にいる妖精にソフィアお手製のお菓子を食べさせていた。
その妖精を気に入っているルーカスから妖精専属の菓子職人になれと妻にしようとしてきて…。

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2026年04月22日

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