【感想・ネタバレ】死体役令嬢に転生したら黒幕王子に執着されちゃいました【分冊版】 2のレビュー

あらすじ

乙女ゲームの冒頭で殺されるモブ、「死体役令嬢」に転生したメルディ。
目指すのはバッドエンド回避の鍵となる、
ゲームの黒幕・第一王子ジェイクと「悪魔召喚の書」の出会いを防ぐこと!
転生前の記憶を活かし、彼を邪魔するメルディだったが
「僕と取引しない?」と代わりにジェイクの“遊び相手”に指名されちゃって!?
モブ令嬢VSヤンデレ黒幕王子の、甘くて刺激的な追いかけっこラブコメディ開幕――! 分冊版第2弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

ネタバレ 購入済み

ジェイク・アドラー

学園に忍び込んだメルディはゲームの知識を活かして、校舎内に侵入することに成功しました。しかしそこでよりによって彼女を殺すことになる、ジェイク・アドラーに出会ってしまいました。彼女がジェイクに挨拶する中で、まだジェイクが図書室にある「悪魔召喚の書」を手にしていないことが判明しました。これから彼女はジェイクが「悪魔召喚の書」を手に入れることを阻止して、殺されることを回避すべく行動するようです。

0
2026年03月15日

シリーズ作品レビュー

「少女マンガ」ランキング