【感想・ネタバレ】ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~ 特装版: 10【電子限定描き下ろし付き】のレビュー

あらすじ

『ふつつかなファン』必読の超豪華小冊子付き特装版が同時発売!付録の小冊子は、「もしも雛女達がアイドルだったら…?」をテーマに、尾羊英先生描きおろし漫画&中村颯希先生書きおろしSSが収録されます!! 【STORY】喧嘩別れをした玲琳と慧月。この状況を好機とばかりに暗躍する妃達によって、二人の仲は一層こじれてしまった。一方、各家の雛女達もそれぞれに事情を抱えていて、ままならない状況下で『終の儀』の準備を進めるが…。とある出来事をきっかけに玲琳が危機に陥る――!?押し込めた激情、ぶつかり合う火花…急展開の第10巻!!

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Posted by ブクログ

雑誌「コミックZERO-SUM」で連載されている尾羊英(コミック)、中村颯希 (原作)、ゆき哉(キャラクター原案)による「ふつつかな悪女ではございますが~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」の第10巻です。2026年7月からTVアニメが放送中。朱慧月と黄玲琳の入れ替わりから始まる中華ファンタジー。玲琳と慧月の喧嘩は陛下まで巻き込んでこじれていますが、お互いのことを大好きすぎなのが原因。それにしても冬雪と莉莉は主を大事に思ってることが伝わりました。2人が喧嘩していることを良いことにちょっかいを出した雛女達の運命やいかに。

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2026年07月17日

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