【感想・ネタバレ】吉原の描き虫 1のレビュー

あらすじ

時は江戸。少女が筆ひとつで切りひらく波乱の人生譚、開幕!! 舞台は江戸中期。本屋の一人娘・お文は、大人顔負けの画力を持つ少女として評判になり、「描き虫」と呼ばれていた。絵と物語を合わせた「黄表紙」という文芸が大好きで明るい性格のお文だったが、かつて遊女だった母親と生き別れてから寂しい思いを抱えていた。ある日、本屋を襲った事件をきっかけに、たった一人で母親を捜しに吉原遊廓へと足を踏み入れ――!?

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べらぼうの影響なのか、この手の題材が増えた気がする。主人公が絵が得意という設定なのに、絵を描いているシーンが全然映えていない。

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2026年01月31日

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