【感想・ネタバレ】天傍台閣 1のレビュー

あらすじ

【デジタル版限定!「少年ジャンプ+」掲載時のカラーページを完全収録!!】古来より《祕術》は政争の具や兵器として使われ、祕術を操る《術者》は為政者にその力の有用性を示すことで種の存続を図った。しかし、時代の流れと共に術者の人口が増加、祕術界では術者の社会的地位を見直す機運が高まる。そして誕生したのが通称《東仙境》と呼ばれる術者の郷国(くに)。その統治機関を人々はこう呼ぶ《天傍台閣》と。 壮大なスケールで贈る祕術大河、ここに開幕――!!

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見どころは美麗な絵だけではない

『呪術廻戦』や『ワールドトリガー』とかが好きな人はハマると思う
かなりしっかり作り込まれた作品で会話も多いが飽きないし、展開も早目でダルさがない
丁寧に描かれる世界で徐々に判明してゆく権謀術数に浸るのもまた良きかな
推しは詠さんです!オッドアイとかなんなの!!ずるいぞ!

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2026年06月04日

Posted by ブクログ

ネタバレ

新刊案内で気になった『天傍台閣』(弓庭史路)。

『呪術廻戦』(芥見下々)と、警察上層部腐敗に抗う刑事ドラマ(タイトルが出てこない…!)の間という感じがして、

好きかもしれない。

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2024年12月17日

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