【感想・ネタバレ】天傍台閣 1のレビュー

あらすじ

【デジタル版限定!「少年ジャンプ+」掲載時のカラーページを完全収録!!】古来より《祕術》は政争の具や兵器として使われ、祕術を操る《術者》は為政者にその力の有用性を示すことで種の存続を図った。しかし、時代の流れと共に術者の人口が増加、祕術界では術者の社会的地位を見直す機運が高まる。そして誕生したのが通称《東仙境》と呼ばれる術者の郷国(くに)。その統治機関を人々はこう呼ぶ《天傍台閣》と。 壮大なスケールで贈る祕術大河、ここに開幕――!!

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Posted by ブクログ

ネタバレ

新刊案内で気になった『天傍台閣』(弓庭史路)。

『呪術廻戦』(芥見下々)と、警察上層部腐敗に抗う刑事ドラマ(タイトルが出てこない…!)の間という感じがして、

好きかもしれない。

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2024年12月17日

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