あらすじ
【デジタル着色によるフルカラー版!】悪魔が見えるはずのない燐の同級生が、教室を徘徊する悪魔に悲鳴を上げる。更に不浄王の一族である不浄姫が復活するなど、不穏な気配が世界に満ち始め…!? そんな中、燐はメフィストから晩餐へ招待されて!?
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Posted by ブクログ
この巻、異常に面白かった。とても好みですv
燐、普通の学校での初めての友達ができるといいな。
なんか嫌な予感がするけど当たらない事を祈る!
エンジェルとライトニングのコンビが大好きです。
オジサンスキーとしてはライトニングにキュンキュンするv
メフィストのディナーとか勝呂お父さんと燐お母さんとか色々楽しかったけど
最後は「奥村先生の心の殺し方ハンパない」に全部もってかれましたありがとうございました。
Posted by ブクログ
藤堂がここまで厄介な存在になるとは
思っていなかった。
学園七不思議はちょっとわちゃわちゃ感もありつつ
大きな展開への予兆という感じで不穏。
出雲ちゃんはありがとうと言うだけなのが
難しかったようだが、感謝の気持ちがあって
言えなくて苦しかったのがちょっと可愛い。
相手はしえみのようなストレートな子なのだし
少しは素直になっても大丈夫だと思うのだが。
Posted by ブクログ
奥村くん…メフィストが悪魔だって、知らなかったん…?隠してなかったじゃん!!
ヴァチカンに相当する組織やメフィスト改めサマエルが暗躍したり、エンジェルのチームが活躍している一方、エクソシスト見習いのみんなは学園の七不思議退治に乗り出すことに。
目薬が手に入るといいね。雪男は目薬じゃこの事態は解決しないと考えているみたい。
悪魔は人の心の中に住む。ということなねかな。
このペースだと、七不思議退治編は12巻くらいまで続くかな。
Posted by ブクログ
ゆきおの悪魔の話はとりあえず延期か。確かに、気にはなるけどそんなに早く収集つく話じゃないよね。ゆきおがいかに自分のことを後回しにしているかでもあるが…。そういういみでは燐とも似てなくないんだなやっぱり。
ただ燐に悪魔の作法をメフィストが教えるのであればきになるのはゆきお…。メフィストももう薄々感づいてるはずなんじゃ…。気づいてなくて燐を救うときに力かりちゃうとかなのかな。そんな陳腐じゃないか。
ただ、悪魔の力をうまく使う、ことは大事だが、それは恐怖との間にあるべきで常に味方するようになるのでは少し解せない。それはナルトがもうやった。燐は一人じゃないしね。
それにしても遂に、メフィストさんの本気が!ただのオタクじゃなかったね。よかったね!かこいいよ!!