あらすじ
オトナになってからの学びは、楽しく深い!
■ご注意ください■
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■約4000年に及ぶ西洋美術の歴史を、3か月で一望するシリーズ。
いよいよ画家たちは「目に見える世界の再現」から「目に見えない世界の創造」へ――。
第三弾となる6月号は、ルノワールやロートレックら印象派、ポスト印象派のセザンヌ・ゴーガン・ゴッホ、無意識や想念を描き出す象徴主義、そして「形」や「色」を解体したピカソやマティスの作品を紹介!
■ナビゲーター:土屋伸之
■講師:田中久美子
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
有名な絵画を「ああ知ってる知ってる〜」と、いかに今まで流し見していたかを思い知らされた。
「わたしこの人なんか好きじゃないんだよな」と数年思っていた画家がいる。
けれど、どうしてわたしがそう思ったのか、このシリーズを通読することで理解できてしまい、反発で逆に好きになってしまった。驚き。
新たな視点をたくさん与えてくれたこのシリーズが、終わってしまうことを寂しく思うくらい、好きな回だった。また繰り返し読みたい。
Posted by ブクログ
4月から始まった全12回の講座で、ざっくりですが、しっかり西洋美術を学べました。
これをかっかけに、気になった画家について深掘りしていこうと思います。