【感想・ネタバレ】「寝つきが悪い」「すぐに目が覚めてしまう」人のお助けBOOKのレビュー

あらすじ

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眠れない、すぐに目が覚めてしまう、と悩む皆さんへ。自分で不眠を解消できるちょっとしたコツを睡眠専門医がアドバイスします。

これまで2万人以上の睡眠に悩む人を治療してきた
睡眠専門医・白濱龍太郎医師による
「眠れない人」のためのお助けBOOKです。
不眠の悩みを抱える人が多い、ストレスフルな現代社会。
日本人の睡眠時間は、世界で最下位というデータもあります。
そんな眠れない悩みを抱える毎日の中で、
ちょっとした習慣や心がけで寝つきがよくなる&朝までぐーっすり眠れる方法を
イラストでわかりやすく、やさしくアドバイスします。

●Part1 なぜ不眠になるの?どうして快眠ができないの?
●Part2 不眠解消のキーワードは「深部体温」「深睡眠」。不眠を助ける20のコツ
●Part3 熟睡できて疲れもとれる「寝る前5分のぐっすりストレッチ」


白濱 龍太郎(シラハマリュウタロウ):医学博士、産業医。医療法人RESM新東京・新横浜理事長。日本オリンピック委員会医科学強化スタッフ、TOKYO2020選手用医師。日本睡眠学会評議員、総合専門医、社会医学系指導医。福井大学客員准教授。筑波大学医学群医学類卒業。東京医科歯科大学大学院統合呼吸器病学終了。東京共済病院、東京医科歯科大学附属病院を経て、2013年に「RESM新横浜 睡眠・呼吸メディカルケアクリニック」を開設。睡眠時無呼吸症候群やナルコレプシーなどの睡眠にまつわる病気を適切に診断するために、最新の医療機器を導入し、日本睡眠学会認定施設として専門医療を提供している。主な著書・監修書に『1万人を治療した睡眠の名医が教える 誰でも簡単にぐっすり眠れるようになる方法』『ぐっすり眠れる×最高の目覚め×最強のパフォーマンスが1冊で手に入る 熟眠法ベスト101』『ぐっすり眠る習慣』(以上、アスコム)、『こんなに怖い 図解 睡眠時無呼吸症候群』(日東書院本社)など多数。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

寝つきは悪い。
中途覚醒をする。
覚醒したらなかなか眠れない。
朝は青きるのがつらい
日中眠気がある
昼食後は眠気が耐えられない。

この2.3年の私の状況。
眠剤はあるが、頼りすぎてていや。酒は飲んだら飲まれちゃう。

そんな私へのお助けBOOK。
以下やってみよう
①早寝早起き。 寝るのはいま早すぎるかな。22時以降にしよう。
②昼寝は短めに
③枕はお気に入りを何種類か用意
④夕食以降のスマホはやめる
⑤ストレッチする 
 ・腕回し。肘を上にあげ、肩甲骨を司式しながら後ろに大きく回す。
 ・足首曲げ 踵上げだけでなく伸ばすことも
  (つま先・かかと立ちでもいい 3秒ずつかけて30回)
 ・寝たまま手首ストレッチ 
 ・寝たまま手のひらストレッチ。
 ・全力ウインク 5回ずつ
 ・背にバスタオルとかをしいて、大の字ストレッチ 10秒キープ

よく眠れるといいな

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2026年06月07日

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