あらすじ
街の本屋で働きはじめた
マイペースな堀ちゃんが
見つけた仕事の楽しみ――。
日々入れ替わる本や変な同僚、
個性派なお客さんたちとの
お店をめぐる可笑しさな物語。
(「カバーいらないですよね」を改題したオール新作です)
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
本屋のお仕事、憧れです。
いろいろなお客さんがいて、腹の立つことや悲しいこと、「えぇー・・・」となることも日常的にあるだろうけど、本や人を通じて励まされることも多いはず!
堀ちゃん、ゆるゆるガンバ〜。
Posted by ブクログ
神保町ブックホテルにて。
ほのぼの感が良い。大変良い。
本屋さんで働いてみたいと思いつつ、まあまあ年齢を重ねてしまったので、本屋さん関連の本はいつもいいなあと読んでいる。