あらすじ
周囲から『落第剣士』と蔑まれる少年アレン。彼はある日、「押せば一億年間、時の世界へ囚われる」という呪われたボタン『一億年ボタン』を偶然手に入れ…! 『落第剣士』が紡ぐ剣戟無双ファンタジーここに開幕!
感情タグBEST3
オススメデス
一億年ボタンってなんだ?って試し読みをして…なんじゃこりゃ〰️!
おもしれーじゃねーかー!ってな流れで
そのまま購入してしまった!
感想?2巻が早く読みたいって言えば…
わかるよねo(^o^)o
王道です。疲れなくていいです。
最弱主人公が、ひょんな事から1億年ボタンを押してしまうが、
そのおかげで強いなった!
王道パターンです。
暇つぶしに読んでみたけど良かった
一時期、1億年ボタンとか、流行った時のだと思うんですけど、それを、こうやって物語に投与してくるのが凄いし、話しとしても、在り来りといえば、そうだが、ちゃんと纏まってて、面白かったです
これからの、アレンの学園生活がどうなるのか楽しみ。
続き読んでみたい
最初は面白い
なろうのときから読んでる作品。序盤はけっこう好きだったけど勢いで進めてる感じがして読まなくなってしまった。今回改めて漫画を読んでみたけど導入部分はやはり面白い。
ギャグマンガ
この作品、まともな異世界チートものと思ったら大間違い。
まず、中世っぽい時代背景なのに、電気があれば冷蔵庫やオーブンのようなものもある。
木刀ではなく、ちゃんと剣で切っているのに全く切れていない。
「八つの斬撃を同時に撃つ技」なのに、それが炎で燃やされる。
もう、細かいところがめちゃくちゃ。
そこを気にしていたら、評価は最低だろう。
そもそも、「1億年」どころか、それを十数回、計十数億年の修行という点でおかしい。
1万年で何かを悟って、1億年というのはそれの更に1万倍。
さらに十数億年という事はとんでもない長さ。
この発想自体は、他に「ダンジョンチート系」作品でもあったが、本作はそれ以上にむちゃくちゃ。
それらをすっぽり受け入れ、ギャグ作品、娯楽作品として見るなら、これはこれでありかもしれない。
そう見れる人なら評価は高いかも。
個人的には、無茶をするにもほどがあるだろうと思ったクチだけど。