あらすじ
ツェリシナが領地運営を始めて一年経ち、ついに領民が百人を突破!
ツェリン村はツェリシナだけでなく、ここで暮らす人々にとってもかけがえのない居場所となっていた。
一方「咲かずの大樹」問題は解決の糸口を掴めないまま……。
大切な人たちを守ろうと奔走するツェリシナに、神殿長リュカーリアは“ある提案”を持ちかける。
描き下ろし番外編「指先の静穏」も収録!!
感情タグBEST3
不穏、、
片隅に急に現れた不穏そうな黒い木
屋敷の人間の半数が体調不良で寝込んでいる、、黒い木がもしや関係あるのかもと抜こうとするけどビクともしない!
まさかの展開すぎて、、早く続きが読みたい!
匿名
ツェリーーー!
神殿長め!完全に脅しじゃん!!
ツェリもツェリですぐに受け入れちゃうし!
ソラティーク様の気持ちや、ツェリ本人の気持ちは?何が正解かわからないけど、このあとどうなるの?早く続きが読みたい!!