【感想・ネタバレ】勇午 洞爺湖サミット編(2)のレビュー

あらすじ

洞爺湖サミット編 終幕!! 海底103mから始まった復讐劇。時を越える悲しみの連鎖を勇午(ゆうご)の交渉が断ち切る――!! テロリスト・シュケルの暴挙を止めるため、勇午は海を渡り、ロシア、韓国へ赴く。そしてロシアの原潜・K-141クリコフにまつわる悲劇の真実を知る。見捨てられた23人の命。全ては5ヵ国をつなぐ夢のパイプライン計画『シベリアIII』に繋がっている――!!

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Posted by ブクログ

何気にモデルがあるのですが、駅の目の前が会社ってアレがモデルですけど、リアルにココムで捕まってた気がする。

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2010年12月16日

Posted by ブクログ

洞爺湖サミットも終わってだいぶ経ってから2巻が出たことに気がつきました。
別に期待しているわけではないですが、
・・・今回の拷問、あっさりしてね?
みたいな感想が一番最初に浮かびました。
特にみたいわけではないのですが、この漫画のハイライトはやはり彼の拷問シーンなんですなあ。

0
2009年11月16日

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