【感想・ネタバレ】後宮真贋判定人 【分冊版】 6話のレビュー

あらすじ

律詮国飛輪で、骨董と書写の店「凍蝶」を営む芒(ノギ)は、上得意の貴族・秀青から後宮の“真贋判定人”になるよう依頼される。後宮は数年前に亡くなった先代王が贅を尽くしていたが、当代律詮王はいずれ廃したいと考えているため現在は規模を縮小している。しかし後宮に残る先代王の妃たちのもとには、怪しげなものを売りつける商人がひっきりなしにやってくるため、禍の種になりかねないと王は危惧しているという。そのため、文書だけでなく、さまざまな事柄の真贋や欺瞞を見抜く能力があると評判の芒に白羽の矢がたったのだ。宮城に出向くことになった芒は、任官先を探している風狼という青年と出会い、様々な謎や不思議な出来事に挑むことに!?

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幽霊騒動、決着。

幽霊騒動は解決したけど、後味悪いなぁ。
後宮にいないと会えない想い人と、密かに密会してたんだろうけど、裏切りだからなぁ。

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2026年01月08日

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