あらすじ
町の「なんでも屋」織田玄徳は生涯独身を掲げ、仕事をしつつ気ままな生活を楽しんでいた。そんなある日、電気工事中にまさかの感電死と思いきや、なんと異世界転生することに。これは異世界でも独身を貫き、工務店の仕事をし、自由を謳歌するおじさんの物語。
...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント /
※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く
感情タグBEST3
匿名
前世で「なんでも屋」をしていた異世界転生者のオジサンが、転生先で出会ったアレキサンドライト商会の商会長・サンドローネに見込まれ、魔導具開発商会を立ち上げるという始まりの異世界ファンタジー。
もの作りとスローライフというテーマがはっきりしていて読みやすかった。
サンドローネとの関係性も仕事仲間といった風で良かった。