【感想・ネタバレ】北部戦士の愛しい花嫁 8話「初めての口づけ」【タテヨミ】のレビュー

あらすじ

戦争の惨劇を目にしたことで男性へのトラウマを抱えてしまった王国公女・メルティア。
「役立たず」と家族から疎まれてきた彼女は、"北辺で最も恐れられる戦士"アルトルのもとへ政略結婚で嫁ぐことに…。
噂に怯えながら迎えた初夜。
乱暴に組み敷かれると覚悟していたのに、アルトルはただ静かに優しく囁いた。
「大丈夫だ」
その日から始まったのは、甘くもじれったい結婚生活。
無骨だけど誠実な彼はメルティアの心にゆっくりと触れ…触れられるたび、彼の愛に溶かされていく──。
一途な愛妻戦士の溺愛夫婦ロマンス!

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

購入済み

信じるって

大勢の前でキスするなんて恥ずかし過ぎるけれど
アルトルの優しさが滲み出ていて
メルティアを愛おしく思っているんだなぁって
ただ彼女に通じているか(天然っぽくて)不明
赤髪のセブルスの血筋は良いらしいけど
立ち振る舞いに難があることは周知の事実っぽい
ホント鬱陶しい目の敵みたいに
アルトルを信じるメルティアに幸あれ

#胸キュン #深い #カッコいい

0
2026年08月19日

作品レビュー一覧

「女性マンガ」ランキング