【感想・ネタバレ】龍神の100番目の後宮妃3巻のレビュー

あらすじ

懐妊したことで、部屋に泥水をかけられたり、毒蜘蛛が放たれたりと様々な嫌がらせを受けた翠鈴。芸汎妃の仕業かと思いきや、実は一の妃である華夢妃の差し金だと知って……。毒蜘蛛事件の詮議が行われる時、芸汎妃を庇うため翠鈴は意外な行動にでて――。

一方で陛下や後宮の妃が「翠鈴を皇后に」と推しだし、立后の儀の準備を陛下が進めていた。だが、それが面白くない華夢妃の父・黄福津は翠鈴を殺害しようとして――!?

天涯孤独の村娘が99人の妃を追い抜き、ついに頂点である皇后へ――。痛快な大逆転劇が繰り広げられる壮大なフィナーレをお見逃しなく!(この作品は電子コミック誌noicomi vol.157、159、161、163、165に収録されています。重複購入にご注意ください)

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