【感想・ネタバレ】家畜っち 1巻のレビュー

あらすじ

母が亡くなり、孤独となった少年・宮本天馬の元に送られてきたのは、奇妙だが愛らしい生物“家畜っち”だった。心の隙間を埋めるように家畜っちと友情を築いていくが、ある日、母の保険金目当てで家に押しかけてきた父に家畜っちをいじめられ――。謎の生物を巡る、血塗られた癒し系キラーサスペンス!

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強いて言えば問題作、でしょうか。母親が死んで、家畜っちという不思議な生き物が送られてきたところで、父親が現れて強請ってくるためうっかり56してしまう主人公。しかしその死体を家畜っちが証拠隠滅してくれる。だがこの一連の流れをクラスのいじめられっ子女子に盗撮され、再び強請られる主人公。今の所出てくるキャラみんなかわいそうで、どこかいかれてて、そして頭が悪い。全員問題の根本にすぐ迫りにいかないところにイライラしてしまう。

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2026年01月11日

シリーズ作品レビュー

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