あらすじ
ハインリヒの断罪を経て、王太子に就任したセオドア。
そんなセオドアの婚約者として、マリーシャは彼を支えようと誓う。
しかし周囲の貴族たちはセオドアが王位を継ぐことを認めていない様子で―…?
【※この作品は話売り「今世では、ひとりで生きようと思います。そのはずが…」の電子単行本版です】
■【収録内容】
「今世では、ひとりで生きようと思います。そのはずが…」13話~16話
電子単行本版限定描き下ろしおまけ漫画
感情タグBEST3
続くのね
ヒーローが王太子任命式を受けて、元婚約者たちも断罪されてハッピーエンドで終わると思ってたのに続くようです。
今度は国の立て直しから色々王太子の座を狙うルシアンが絡んできます。そしてヒロインが黒聖女だったことがバレたようで次はヒロインが狙われるようです。あまりダラダラ続く少女漫画が個人的には好きではないのでなるべく早く解決してくれると嬉しいです。
またあ…?
どうして王族が出てくる必要のないところまで出しゃばってくるかな。
しかも炊き出しに農業訓練。よく下調べもしていない状態で変装もなしの視察に護衛も極小。辺境の村とかだったらまだ分かりますよ、でも王都でそれは…だいたい王太子、敵だらけだろうよ。
もしかしてこんな感じで夢物語が続くのかなあ…現実味がなさすぎて没入できん。