あらすじ
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映画撮影の合間に、あるいは旅先で、まさかの自宅で――昭和31年創刊「週刊新潮」のグラビアを飾ったスタアたち。化粧を直す原節子、海辺の南田洋子、楽屋で談笑する越路吹雪、リビングでくつろぐ淡島千景……35人のスタア、在りし日の美貌を一挙掲載。アザーカットに残る意外な素顔、一瞬のしぐさも魅力の永久保存版。 ※このコンテンツは固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
最高です。最近、いかに大和撫子な女性になれるかを日々研究しているのでこの写真集から何か得られることがあるかもしれないと思い、今回購入しました。
はい、みんな綺麗すぎて見惚れます。私のバイブルです。メイクも写真から参考になりました。
誰が一番だったとかないです。皆本当に美しすぎました。
また、昔の人って言葉遣いも所作も綺麗でいいなぁとモノクロ映画を観てて感じます。
ルッキズムに悩まされる人が多いこの時代、
皆、着物と日本髪にしてみたら何か考えが変わり自信が湧いてくるかもしれないとも思います。
(個人的意見ですが、一重の人は着物が似合う人が多い印象なので見た目のことで気にしてしまうのは分かるけど、人と比べないようにしようと私も思います。)
昭和は大変なことも多かった時代だったから、深みのある美しい人が多かったのか
あるいは、日本人は着物に日本髪が一番綺麗に見えるかもしれないとも思ったり…。
昔の女優がもし現代に産まれていたら、整形とかしていたのかなとか考えたり…。
美について色々考えさせられました。
その上で自分磨きをして内面から湧き出る大和撫子で素敵な女性になりたいと改めて強く思います
この写真集は昭和好きな人にぴったりです。