【感想・ネタバレ】花、防人に捧ぐ 2巻のレビュー

あらすじ

時は昭和18年・太平洋戦争のさなか─華族の家柄に生まれた<藍一郎(あいいちろう)>は長く生きられない持病を患いながらも、自身の生きる意味・役割を全うする道を模索していた。やがて彼の幼馴染である、並外れた才覚を持つ<高志(たかし)>にそれを託そうと決める。己の道を貫くべく時流による高志の学徒召集を、華族議員である父の権力を利用して阻止する。それを知った高志は、藍一郎には知られぬようある決意を固める─

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感情タグBEST3

匿名

購入済み

藍一郎と高志の最初の出会いは、そうだったのね。子供のころの藍一郎がめっちゃかわいいわ。そりゃ〜高志もあーなるよねー(笑)

0
2026年01月22日

匿名

ネタバレ 購入済み

坊ちゃん、いきなり病弱になってるし...(笑)
子供の頃の二人の出会いのシーンがありましたが
藍一郎が自分のことを「藍一郎」と言うのがなんか妙。

0
2026年02月06日

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