あらすじ
高校生の八重沼奏は、容姿が美しすぎるせいでぼっちな日々を送っていた。趣味の糠漬け作りに没頭しながらも寂しく感じていたある日。同級生の爽やかモテ男子・二宮と選択授業で知り合い「友達になろうよ」と言われ…。戸惑いつつも、奏は二宮の明るさにすぐに心を開く。一方、人間関係に疲れていた二宮も、奏ののんびりした性格に癒やされ惹かれていき――「八重沼の前だけだよ、こんなの」「もう、なんっにも格好つけられない…」二宮の余裕ゼロな本音で友情は形を変えて!?♡
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匿名
途中までは良かったんですが…
あれ?これってほのぼの系の、ピュアでお付き合い初めての高校生の話ですよね?
くっついた後、短い期間でしていて、しかも振り返る感じで書いてある描写にびっくりしました。
キス止まりか、するにしても初めての行為に戸惑いながら少しずつ進めていく感じだったら、星5だったのに。
評価が難しい
途中の視点入れ替えで感情移入がしにくかったです。どっちが受けでどっちが攻めなのかもちょっと分かりにくかったのに、あっさりキスして最後までやっててびっくりしました。もっとかわいい2人でいてほしかったなというのが本音です。