【感想・ネタバレ】日航123便 墜落の波紋 そして法廷へのレビュー

あらすじ

日航123便墜落から40年。墜落事件の被害者は日本人だけではなかった。英国人遺族の証言が示すJALや行政の知られざる真実。まったく新しい視点から事件の真相究明に肉薄した衝撃作。

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

森永卓郎さんの書いてはいけないの後読みました。
政府というものは本当に恐ろしい。国の都合の悪いことは平気で握りつぶし、国民の命は簡単に切り捨てる。最近、日本の売国奴達にウンザリしてましたが、昔から体質は変わっておらず、徐々に悪化していたのですね。日本人は、もう選挙に無関心、平和ボケしてる場合ではないですね

0
2025年02月24日

Posted by ブクログ

真実を公表してほしいけど、この本の単行本が出てからもう数年経過しているんだよね。
この事件が特に話題になったような記憶もなく、このまま蓋がされたままなのかな、と失望する。
国民の無関心は為政者にとって大きな力になるのだな。

0
2025年06月08日

Posted by ブクログ

書いてはいけない、の後に読んだ。大臣や乗客、目撃者などいろんな人間の視点で書かれていて理路整然としているのが良い。隠された真実の解明を求めます。

0
2025年04月26日

「ノンフィクション」ランキング