【感想・ネタバレ】マンガでカンタン!名画の見方は7日間でわかります。 西洋美術編のレビュー

あらすじ

西洋美術の「名画の見方」を7日間で学べる、ストーリー仕立てのマンガ講義!名画を気軽に楽しめるポイントがわかって、思わず美術館に行きたくなる一冊。展覧会ブロガーの第一人者、「青い日記帳」こと中村剛士さんがわかりやすく解説!

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Posted by ブクログ

美術館にはよく行くけれど「この絵なんとなく好き」といった程度の感想しか出てこない人間なので、マンガでスラスラ読めて楽しく学べた気分だった。子どもも読みやすい。
国立西洋美術館の常設展は行ったことがあったので、「あぁこの絵あったなぁ」と思い出しながら読めるのも良かった。

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2026年09月01日

Posted by ブクログ

マンガで西洋美術に関する知識をなんとなく得られる。
具体的な絵よりもジャンルごとに説明している点がいい。

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2025年09月25日

Posted by ブクログ

美術館は好きだけど、西洋絵画って特に取っ付きにくくてイマイチ…
いつもなんとなく眺めるだけになっちゃってたので、勉強のために一読

これは美術のことがなんも分かんない2人が講師から1週間レクチャーしてもらうという漫画です
めっちゃ同じ目線で「そこからかい!」という質問をしてくれる生徒のおふたりが好き!

解説にでてくる絵画もちゃんとカラーで載せてくれているので、自分でも鑑賞しながらレクチャーを受ける気分が味わえます

歴史画を鑑賞する時に注目すべき目印や、謎すぎる現代美術の見方など興味深かった
ましてや常設展はいつもほぼスルーしてたことを反省

国立西洋美術館は中には入ったことなかったけど、知識が薄れないうちに行ってみようかな

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2026年09月21日

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