【感想・ネタバレ】社畜転生 貴族の五男のレビュー

あらすじ

令和日本でブラック企業に勤め、過労死した「俺」・鈴木史高が目を覚ますと、そこは魔法・魔物が存在する中世風異世界だった! リューク王国南方領域の雄・ヘッケン辺境伯の五男であり、上の兄たちやその母に疎まれているオズワルトに転生した「俺」は、この領地を出て、ひとり静かな環境で心穏やかに暮らすことを望む。そのために魔法が使えることを隠し、親族の嫌がらせを耐え抜こうとするが――。新文芸の旗手が満を持して改めて放つ、王道ファンタジー!

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中途半端?

主人公のオズワルトが爵位を得て、王立学校に通い始めるという状況で終わっていまして、これからどうなっていくのかわかりません。
魔法の師匠は、自分が育てた弟子だというのにそのオズワルトに殺されたがっているなんて話が暗くて、私にはビミョ〜。
第1巻ならその旨明示して欲しいものなのに、プツッと切れているようなので、この先買わないかも。
というか、そもそも続きが出ないかも(苦笑)?

#ドキドキハラハラ #ドロドロ #ダーク

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2026年02月22日

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