【感想・ネタバレ】蒼の御使い 3のレビュー

あらすじ

蒼一郎には呪術の才能はないけれど、時々おばあちゃんに御使いを頼まれる。御使い。 それは少し不思議な困りごとの相談に乗ったり、良くないモノを石に封じて祀ったりすること。 簡単な御使いのハズだけれど、思いもよらぬ展開に発展することもあり…。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

蒼一郎に仲間が出来たのかな?式神系ではない人間の仲間。嬉しいことだ。

それにしても蒼一郎のおばあちゃん、千万(ちよろず)さんはとんでもない力を持っていてすごい呪術師だ。優しくて頼りになる。未来も見通せるのかな?蒼一郎の力を信じて、蒼一郎の仲間?になるであろう玄貴を守ろうとするけど…。千万さんはどこにいるんだろうか?いずれ登場するのか?登場する時は石ケ守家、蒼一郎がピンチの時かな?そうならないといいんだけど。蒼一郎と玄貴の絡みをもっと見たいな。2人揃って御使いに行くのかな?

3巻は愛を感じる話でした。

0
2026年06月19日

「少女マンガ」ランキング