【感想・ネタバレ】黄泉がえり聖女は冥府の王に愛される【単行本版】 3巻のレビュー

あらすじ

金狼神・カミールの愛に触れ、共に歩む決意をしたファティマ。王都へと足を踏み入れた彼女を待っていたのは、身体の奥で芽生えた新しい命の予感だった。喜びと不安が交錯する中、イナスの毒牙が再び彼女を襲う。一方で皇太子カザンは、帝国をも巻き込む非道な策略を巡らせており――。

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匿名

ネタバレ 購入済み

聖女を選出する儀式に参加したファティマ。
真の聖女として聖紋も現れたにも関わらず、貴族のイナスに謀られ、偽者として殺されてしまう。
しかし、冥府の王により蘇り、イナスの嘘を暴き、真の聖女となることを決意する。
偽りの聖女であると知った上でイナスを婚約者とした王子は、ファティマの暗殺や神をも封する秘術を実行しようとするが…?
いよいよ、成婚のパレード当日、ファティマと協力者達はイナスと王子の前へ現れ…!?

#ドキドキハラハラ #ダーク

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2025年11月14日

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