あらすじ
ある日、時計を修理してほしいと女が時計店にやってきた。
持ち込まれたのは恋人の物だという開かなくなった懐中時計。
店主の孫娘である透の前で開かれた時計の中は真っ赤に染まっていて──。
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この値段でこのボリュームと内容はコスパが良すぎて勿体ない気さえしてくる
小出し小出しにする証言、証拠、記憶が色んなパターンを考えられるようになっていてこの作者めっちゃ頭良いなと思った