あらすじ
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ほしじいたけとほしばあたけが、迷子のきのこを送り届けたところは、まぼろしのきのこ「ハナビラタケ」がすむ山でした。大歓迎されたふたりは、すすめられるままに神秘の泉の水を飲むと……。
個性ゆたかに描かれたきのこたちの魅力が満点の、ユーモアたっぷり驚きいっぱいの楽しいお話。
人気絵本「ほしじいたけ ほしばあたけ」のシリーズ第6弾。
きのこ博士・保坂健太郎氏推薦!
「だんだんと登場人物(きのこ)がふえている『ほしいじいたけ ほしばあたけ』シリーズ。色鮮やかに描かれたきのこたちの特徴を、図鑑と見比べながら読むのがきのこ好きの楽しみだったりします。」
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Posted by ブクログ
今回は、じさまとばさまが山から川を流れてきたはなちゃんというハナビラタケを送り届けた際、お祭りに誘われ、体にいいといういずみの水を飲み楽しんでいると、身体がどんどん若返り、子どもの頃の姿に。
ふと、村のみんなが心配してるかもとばさまは気が付き、お暇するがその時にお土産をもらう。
読んでて、「これってあれか???」とは思うが、まさかね・・・
しかし、これが・・・
包みを開けたじさまとばさまは不思議な煙に包まれ・・・
はい、元の干しシイタケの姿に戻ってしまいましたとさ。
いつから、パクリの絵本になった???(笑)