あらすじ
伯爵令嬢オフィーリアには、「嘘がわかる」という特殊能力がある。
その能力ゆえに、人付き合いができずに引きこもって暮らしていた。
ある日、憧れの公爵・クラウディオを一目見るため
苦手な夜会に参加したオフィーリアは、
貴族の?ばかりの会話に反応し会場で震え転げてしまう…。
急いでその場を立ち去るも、様子を怪しんだクラウディオに
目をつけられてしまい――?
WEBコミック誌「コミックライドアイビーvol.8~vol.11」
同単話版1話~5話までを収録しています。
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嘘発見ごとにガクブルガタゴトしとったら日常生活厳しすぎるよね、なはわわ令嬢オフィーリア。
嘘つかない嘘大嫌いでことあるごとに大声で叱咤する王弟公爵長官が鬼上司すぎてこれ恋愛に本当に辿り着くんやろか?てなる。
第一容疑者の取調べは次巻2巻目からか。
とりあえず嘘発見器付き添いから一時放流されたお兄様は婚活がんば。
元、修繕部のスタッフ兄妹
自らの隠された(!?)能力を発揮すべく、王宮の修繕部署に勤務する兄妹
ひょんなコトで参加したパーティーで、やんごとなきお方にその能力を見破られてしまい、配置換え…
やんごとなきお方のお膝元(刑部省)では、同僚の(クセの多すぎる)個性や能力に助けられ(!?)つつ、職務にはげむ日々…
ヒロインの「誰かが危ないコトになるかも」と、自分を鼓舞しながら立ち向かうところは目がはなせません
匿名
オフィーリア自身がウソ発見器~!ウソなどが解ると手足がガクブルなんて面白い!その姿も可愛い!兄妹の仲も素敵!ウソをつかないとキッパリと言った長官や周りの仲間たちも個性的でとても面白いてす。