【感想・ネタバレ】貴族の娘に転生したのに暗殺者のメイドになりました~早くも死亡フラグのようです~ 【電子単行本版/限定特典付き】 1巻のレビュー

あらすじ

「本当に私今日からここで働かなくちゃいけないの…?」
地方貴族の娘に生まれたマーヤだったが、父の借金で一家は破産。
没落貴族として奉公に出されることになったのは、国内一恐ろしい貴族、サン=シュヴァリエ家だった。
ここの使用人は度々行方不明になる噂もあり、絶望に苛まれていると、突然の頭痛からある記憶が流れ込む。
「私、前世は女子高生だったわ…!」
アルバイトの帰りに事故に遭い、しかも愛読書だったファンタジー小説と同じ世界に転生したと悟るマーヤ。
そして小説に出てくるエデル・サン=シュヴァリエは暗殺者であることを思い出し…。
死亡フラグ回避のスリルとロマンスのドキドキが止まらない、異世界転生恋愛ファンタジー!
※単行本描き下ろし漫画付き
【※この作品は『貴族の娘に転生したのに暗殺者のメイドになりました』1~8巻を収録した電子単行本版/限定特典付きとなります。重複購入にご注意ください。】

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マーヤが間の悪い目撃者ムーブというか家政婦は見た風で、トントン拍子にエデル様の裏事情垣間見ちゃって良き理解者の立場に収まるの展開が早くていいね。
とりま転生前に読んでたネット小説のクズ国王が、転生後の世界でもほんとろくでもねぇことはわかった。早よなんとかしないと先にやられるやつやん。
街へのお使いからぬるっと拐われサクッとご主人到着しての次巻への引きで安心感ぱねぇ。

#胸キュン #ドキドキハラハラ #ダーク

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2025年10月13日

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