あらすじ
異種族を排斥する澄人教信者たち。亜人を巡っての度重なる嫌がらせに“沈黙の魔女”の堪忍袋の緒が切れる。
「何を迷うことがある――お前の望むままに往け」
傭兵に背中を押された魔女は嗤う。
「目にもの見せてあげましょう、私の邪魔をすればどうなるのかを」
感情タグBEST3
イサナ可愛い
イサナ先生はこうでなくてはいけません。
みたいなシーンが見られますが、表紙は鱗人になります。
正直野郎はどうでも良い。
原作と異なり、17才のマフィアのおねーちゃんではありません。
次巻に期待。お好みで。
匿名
不穏・・・
異種なものへの偏見差別を受けてきたものならではのキレ方で、ひとまずスッキリしたと思ったら今度は薬物ですか。ちょっと胸糞な内容が続いているなぁ。ちょいちょい笑えるシーンが入るのが救い