【感想・ネタバレ】后と河(分冊版) 【第2話】のレビュー

あらすじ

洪水で多くの人命を奪ってきた大河を治めるため、周囲に無謀と呆れられた治水工事を上奏していた王佳。
唯一、皇帝だけがその思いを認めてくれ、昼は役人、夜は妹の身代わりの妃として一年間後宮へ入ることになる。
脇目も振らず治水だけに邁進してきたせいで、王佳は後ろの穴を清められた意味も分からないまま「規則だから」と言う皇帝に従い、
後宮での初めての夜を共にすることになるが…?
※この作品は『GUSH 2024年4月号』に収録されています。重複購入にご注意ください。

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匿名

購入済み

場が凍る!!

壮大な光河の河川工事を語る王佳は男らしい✨️
だけど河の事ばかりを考えて人の機微に疎い彼は、あることに凹み八つ当たり。陛下とは心通わず、小梅ちゃんも逃げ出したい場の空気。居た堪れなさすぎる。

#切ない #ドキドキハラハラ

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2026年06月17日

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