【感想・ネタバレ】極道めし 3巻のレビュー

あらすじ

全国から札付きの極道たちが集まる浪花南刑務所…。毎年、クリスマス・イブの夜に密やかに開かれる熱き男たちの闘いがあった。刑務所の年に一度の楽しみとして、誰が心待ちにしている“おせち料理”を賭けての“シャバめし自慢バトル”!!304号房で繰り広げられた白熱の第2シーズン、ついに決着!!

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

購入済み

思わず喉が鳴るのは美味い料理だからではない。極道たちの少年時代や若手時代の味に共感したら喉が鳴り、共感しなければシラーっとする。囚人たちのキャラクターも含めて緩急織り交ぜる作者のセンスがすごい。新たなおせちバトルの前哨戦。焼きそば縛りの話も面白かった。

#ほのぼの #切ない #エモい

0
2026年09月27日

「青年マンガ」ランキング