【感想・ネタバレ】恋まで百輪のレビュー

ユーザーレビュー

Posted by ブクログ 2014年01月14日

▼あらすじ
幼い頃から仁侠もの大好き、将来は祖父の跡を継いでヤクザになる予定の小太郎は、ある日街でひったくりを捕まえた虎二の姿に《理想の兄貴像》を見た。以来小太郎は虎二の働く花屋に通い詰めるようになる。
実は前科持ちで人付き合いを避けていた虎二も、慕ってくる小太郎を可愛く思い始め……? 

***
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ギャグが面白かった(笑)
あとヤクザ(受)が純情で可愛過ぎます。何度萌えた事か…!
攻めも素敵。男前な兄貴肌好きには堪りません…!
でも一番萌えたシーンは最後の方のエッチシーン。
これは読めば分かって頂けるかと…!
それからドラマCDのキャストがこれでもかというほど
合っているのでそちらの方から入るのも有りだと思います(笑)

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Posted by ブクログ 2011年02月05日

ひたすらかわいい…!いかつい花屋×極道跡取りアホの子高校生。三白眼のひょろっとしたアホの子が「アニキー!俺のアニキになって下さーい!(※任侠的な意味で)」と花屋を追いかけまわすコメディ。過去有り花屋の超アニキwのスピンオフが連載開始したらしく、これも刊行が楽しみ。

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Posted by ブクログ 2012年06月19日

2012/06/17
【やや好き】「悪人を泣かせる方法」を読んで再読。 花屋:虎二×893跡取り:小太郎。 小太郎は男らしくて素直で可愛いな…。 やっぱりキャラの解りやすさって大事だよな…と思った。

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ネタバレ

Posted by ブクログ 2011年01月18日

任侠モノ。主人公があほの子可愛くて仕方がない。
漢気溢れる良い組長になってからの物語も読んでみたいと思う

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Posted by ブクログ 2011年01月12日

やくざっこかわいいいいいい!
なんなんだろうこの一生懸命で突っ走りぎみなんだけど、ちゃんとツボは押さえてるっていうか…そりゃあ愛されるよね…分かります。

話はそれますが。
ギドさんはエディスの作品読んだときから好きだけど、あの作品は単行本化しないのかな…ほんとに萌えたからぜひお願いしたいんですよね...続きを読む…。

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Posted by ブクログ 2010年12月01日

今年もあと1か月というところで、何てものをぶち込んでくれたんだ雨隠ギド!

すげえ面白かった…!
来年の『このBLがやばい!』でのランクインに期待!

この人の同人マンガは元々好きだったけど、商業BLもうまいじゃねえかよ…!
極道モノでこのドキドキは、すごい!
緊迫的な意味ではなく
小太郎かわいすぎ...続きを読むるうううううう!
ごにゃごにゃの前夜kwsk!
それ以外は文句なし!心情描写丁寧だし!

鷹尾編にも超期待!
面白かったです!

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Posted by ブクログ 2012年06月15日

普通に面白かったけど、ヤクザモノ苦手な私にはちょっと…(^▽^;)というより攻めと受けにあまり魅力を感じない;

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Posted by ブクログ 2012年05月16日

悪人~を読んで面白かったので。
かわいいヤンキーとか全く好みではないんだが、本当にかわいかった。

悪人と同様に、読んでいると「ん?おかしくね??」みたいなところもあるが、かわいいからもう何でも良いと思います(笑)

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Posted by ブクログ 2012年03月01日

笑いあり涙ありの人情もの893ラブコメ。
昔気質の893一家の孫、小太郎がかわいいのです。極道な家庭で育ったにもかかわらず、大事に可愛がられてたのが一目瞭然の、ピュアで真っ直ぐで素直ないい子なんです。
特に幼少期の小太郎がかわいすぎる…

そんな小太郎が「兄貴」と慕うのは、花屋の虎二。腕っ節が強く、...続きを読むカッコいい彼にひたすら懐いていくのです。それが恋だと気付かないまま、それは一途です。
そして、ちょっとアホの子なところもほっとけない感じで、虎二がどんどんほだされていくのも無理はないです。虎二もまた、ものすごく小太郎を大切に想っていることが無骨なりにちゃんと伝わってきて、胸が温かくなります。レトロな任侠の香りがして、ものすごく人情味が感じられるのです。
虎二のさっぱりした性格の姉や、ハラグロなリアル兄貴も面白くて注目人物だし、小太郎の周囲も皆に愛が感じられます。

二人の距離がどんどん近付いていくところに胸キュン。
Hはそんなアホの子と不器用な虎二ということで、せいいっぱいのベッドシーンというかんじ。そこがまたよかったりもするのですが。
読んでてこっちが照れました。
というわけで、エロはディアプラス品質が保持されています。

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Posted by ブクログ 2012年01月23日

かわいすぎるよよ小太郎。任侠とかあんま好きじゃないけど小太郎の可愛さに敗北。ってかCDのキャストが絶妙すぎてもう…。聴きたくなっちゃったじゃないか。

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Posted by ブクログ 2012年01月10日

軽い893もの。
小太郎がかわいかった。もうそれだけで十分。
本当はこれを先に読んで「悪人を~」を読むはずだった。
しかし、なんだろうなあ、かわいいんだけども
どうも攻受の気持ちの変化がイマイチわかんなかったっていうか
少女マンガとして読むにもちょっと難解っていうか
なんだろう、言葉足らずな印象。

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Posted by ブクログ 2011年12月01日

先にCDを聴いていた原作。
浜田さんと吉野さんの声で読んだ。


初めて読む先生だけれど独特な絵なのね。CDで知らなかったら手に取らないタイプ。
とはいえ、CDの印象が強く最後まで楽しめた。

CD聴きながら再読してみたい。

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Posted by ブクログ 2011年05月25日

極道と花屋で、勘違いなどを含みつつのドタバタビーエル。内容はディアプラスらしく、可愛らしい感じ。面白いけど、再読する気はでなかった。

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