あらすじ ロシア国境からわずか八〇〇メートルの最果ての村,首都キーウ,虐殺の地ブチャ,包囲された街,犠牲の爪痕――戦闘と日常が交差する銃後なきウクライナ.新聞社で欧州報道を長らく担当してきた記者が,現地で見た光景を記録するとともに,この戦争で問われた課題を,豊富な取材経験を元に遠距離から見つめ考察する必読書. ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #笑える #切ない #ダーク すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 ロシア・ウクライナ戦争 近景と遠景の作品詳細に戻る 「社会・政治」ランキング 「社会・政治」ランキングの一覧へ