【感想・ネタバレ】弔いの鐘のあとでのレビュー

あらすじ

ヴェネチアへの傷心旅行でミステリアスな男性ガイと出会ったサブリナ。二人は急速に惹かれあい、お互いの素性も知らぬまま奔放な一夜を過ごす。しかし、自分はガイの行きずりの相手にすぎないと悟ったサブリナは、彼に黙って一人帰国。英国での日常に戻ろうとしていたが、そんな彼女を突然、ガイが訪ねてきて…!?

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ネガティブなヒロイン。

イギリス人のヒロインが一人でベネチア旅行しててゴンドラに乗ってたら、操縦士の操作ミスで川に落ちてしまいそこでヒーローと出会うけど、
ヒロインは傷心旅行みたいで、「マイケル、マイケル」と言ってたから浮気か捨てられたのかな?と思いながら読みました。

ヒーローも初対面の人に親切に色々とお世話してあげてたのにヒロインが一人で悩みすぎてて、ヒーローにも色々失礼だなーって感じました。
今回のヒーローもイケメンで独身のお金持ちだからモテないわけないから女性が出てきたけど、いつものヒーローみたいには傲慢でもないし女たらしでもなくて、ただ、ヒロインが暗くて好感持てなかった。

まぁ、ネガティブになる理由もあったから仕方ないけど、それにしてもヒーローの方が可哀想かな?って感じでした。

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2026年03月06日

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