あらすじ
成6年6月6日6時6分6秒という時に生まれたユタと交われば、強大な力を持つ子が授かるという。魔界復興を目指すルシアとそれを阻む天使のリエとエル。そんな折、美術部の合宿先で龍が襲ってきた。そして現れた謎の少女。この子は一体…?
...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント /
※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く
感情タグBEST3
このページにはネタバレを含むレビューが表示されています
リヴァイアサンとかも
海の合宿で顧問の北城先生も出てきて、さらにはリヴァイアサンの娘・レヴィも合流したりで徐々に登場人物が増えてきます。ユタ君をめぐる争いも増えていて、財閥の令嬢っぽい娘もベルゼでした。
とはいえ、媚薬を渡してくれるアスモもどうもポンコツでしたし、天使の監査役?も意外にドジでした。ラーメン屋さんの隣にいかがわしいお店を出す手法はファミリアに対するファミリー(後の千代田食堂)のようでした。
作画は昔の瀬尾公治さんの絵ですが、割とこちらは自由に描いている感がします。