【感想・ネタバレ】アガサ・クリスティー百科事典 作品・登場人物・アイテム・演劇・映像のすべてのレビュー

あらすじ

長篇はもとより全短篇の内容まで詳細に紹介した完璧な「作品事典」をはじめ、「作中人物事典」「アイテム事典」「戯曲・映画化・テレビ化作品完全リスト」「年譜」などなど、クリスティーに関する様々な情報を網羅。調べるのにも、拾い読みして楽しむのにもよい画期的な事典。クリスティー・マニア必携の一冊。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

長篇はもとより全短篇や戯曲の内容まで紹介する完璧な「作品事典」および「作中人物事典」「アイテム事典」「戯曲・映画化・テレビ化作品完全リスト」「年譜」「エピソード集」を収める。クリスティーに関する様々な情報を調べながら、拾い読みして楽しむこともできる画期的な事典。クリスティー・ファン必携の一冊。

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2012年08月10日

Posted by ブクログ

ネタバレ

全巻読むまでは、読まずにおこうと思っていました。 2010年2月20日の中日新聞の日曜版に、アガサクリスティの特集でした。 ついに「99の謎」を読んでしまいました。 ついでに、本「百科事典」も読んでいます。
作品については、自分の読んだものだけにし、まだ読んでいないものは先入観ができるので読んでいません。

アガサクリスティは、基本的に映像作品を先に見て、それから文庫を読んでいます。 映像作品を見ていなければ、アガサクリスティを読むことはなかったかもしれません。

ps.
日本の作品で、「涼宮ハルヒの憂鬱」のように世代の違う作品も、映像作品を先に見てから、文庫を呼んでいます。
文章では共感できないことも、見ると共感できるところを探すことができました。
自分の想像力の限界なのかもしれません。

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2013年04月29日

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