【感想・ネタバレ】ママのおなかをえらんだわけは…。のレビュー

あらすじ

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おなかにいたときの記憶、宿る前の記憶、前世の記憶、障がいを選んだ記憶、流産などからわかってきた命の神秘。赤ちゃんからメッセージを受け取ったお母さんの体験談を交えて贈る、心温まる「命」の話。

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

兄嫁から借りた1冊。
さまざまな「胎内記憶」が描かれてて、産まれる前から子供は色んな記憶を持ってこの世に出て来てるんだな。と思った。

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2013年03月22日

Posted by ブクログ

本当なのかな。とか思いつつ、どの赤ちゃんも共通して言ってることがあるから不思議だなと思いながら読み終えた。

赤ちゃんが産まれてくるの楽しみになる本でした。

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2023年11月09日

Posted by ブクログ

幼い子ども達が語った、胎内記憶・誕生記憶、更には、お腹に宿る前の記憶、障がいを持って生まれた子の記憶、お腹の赤ちゃんとの対話、前世の記憶などのエピソード。

小さなたましいのメッセージ。流産死産も、どんなに期間が短くても、赤ちゃんが宿ったという、たましいとたましいの出逢いはとても尊いということ。

生と死は、幸と不幸のように対極にあるのではなく、一対のものであり、どちらも幸せなことである。

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2016年02月25日

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