あらすじ
ケイコと市民菜園の管理人・高木邦雄、ケイコの夫と邦雄の従姉で主治医の霧子、それぞれが肉体の快楽に引きずられ関係を重ねていた。「言ってることと身体の反応が違わねぇか」「へへっ子宮口が吸いついてきやがったぜ」「気持ちいいっ」「頭が真っ白になっちゃう…」何度目かの膣内射精を終えて「相変わらず憎々しいマンコだぜ」「もっと楽しみたいのによぉ」邦雄は独り言ちる。そして思うのだった。「その素直にならねぇ眼がアンタを諦めきれなくさせるぜ」と…。一方の霧子は「今ではすっかりあなたのアソコに夢中よ」「大人しそうな顔してすごいテクニシャンなんだもの」と、ケイコの夫にゾッコンになっていた。そして「いっそ奥さんと別れて乗り換えない?」と言い出すのだった。ところがケイコの夫からはとんでもないことが明かされることになるであった。
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