【感想・ネタバレ】暮らしのおへそ Vol.35のレビュー

あらすじ

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スペシャルインタビュー|小川糸さんの森のなかでひとりで暮らすおへそ

第1章|引き出しのおへそ
「サーカス」主宰 鈴木善雄さん&引田舞さん/「ものとかぞく」主宰 水谷妙子さん/
グラフィックデザイナー 葉田いづみさん

たった引き出しひとつでも、
「どうしてここにしまったのかな?」と点検し、
「これ、いらなかったな」と間引きをし、
引き出しの中身全部に、「ここにある理由」を見つけられたら、
暮らしがガラリと変わるかもしれません。

第2章|おしゃれのおへそ
インスタグラマー Keikoさん/「トラム」店主 水上真由美さん/
主婦 藁谷恭子さん/「オベデ」店主 横井さちよさん

目指すのは、「あの人、いい感じだね」と言ってもらえる、
ほんのささやかなその人らしさなのかも。
とは言っても、私たちは怠け者だから
すぐに、おしゃれに手を抜きたくなります。
ちょっとそこまで行くにも髪の毛を整え、
靴とピアスの色を合わせる……。
おしゃれとは、小さな心配りから始まりそうです

第3章|ひとりのおへそ
「桃花源」主宰 伊藤千桃さん/著述家、プロデューサー 湯山玲子さん/
「夏葉社」代表 島田潤一郎さん

幼い頃から、わたしたちは人と人の間で生きてきて、
「ひとり」は寂しい……と思いがち。
でも、寂しいから、見上げた空に慰められ
足元に咲く花に元気をもらいます。
だったら、「ひとり」をもっと前向きに
味わい、楽しんでみるのもいいのかも。
「ひとりでいること」をぎゅっと抱きしめてみれば
隣にいる人の温もりが、より優しく感じられます。

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Posted by ブクログ

やはり一田憲子さんの言葉はほっこりするなぁ。

今回出てきた73歳の方がお二人ほど出ており、オシャレな生活やらなんやらしてるんだが。

みていて思った。

あ、おばあさんだ。
なんなら50代の方も出ていて、オシャレで洋服やさんを小さくやってて。
田舎暮らしで。
ってその人も。50代だけど、すでにおばあさんだった。
見た目とか、オシャレさとかはあるにはあるけど。
なんだろ、何が違うんだろう。
静かにそーっと暮らして、スーッといなくなりそうな雰囲気を纏ってた。

ビビットなカラーを着こなす73歳も、すごーくオシャレではあるけど、おばあさん。

その感覚で考えたら。
わたしのバタフライ教室にいる73歳の友達お二人はとてつもねぇ若い。

凄まじいな。って改めて思ったよ。

雑誌に出てイキイキ生きてる73歳がこれだから。
うちの周りの73歳、去年あたりから、ちょっと疲れ取れなくなってきてさー
とか言ってた。

え!遅くない!?!?

73歳やっと加齢を感じるくらい、ぶっ飛ばし続けてた仲間です。

やっぱりわたしはヤマザキさん⇦パワフル73歳目指したいわ。
本当すごい。

もう一つ、洗濯マグちゃんっていう洗剤いらないやつが昔流行ったんだが、我が家も使ってたし、この雑誌にも載ってたけど、

科学的根拠なくて、販売中止。
笑!いやそこさ、ちゃんとやってから売ってくんねーかな。
って思ったよね。
この雑誌の人3個も使ってたよ。笑!

汚れ落ちなかったのかな。笑

いや、意味ないってわかったんで、製造中止です。って、販売する人が言ってたから。

意味なかったんかい!

ただ一緒に洗ってただけで、水洗いだったんかい!

っていうね。
世の中、案外テキトーな世界だよな。ってすごく思ってます。

#洗濯マグちゃん
#科学的根拠なし
#おへそ
#一田憲子

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2026年04月14日

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